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日本は仙人部落か・・・!

 民主党は、いよいよ関ヶ原を向かえるね。  勝っても地獄、負けても地獄だよ。  一国の総理大臣は、そんなになりたい職業なのかな!  1億2千万人をコントロールするなんて無理・・!  2~3人の熟女に脅かされている人(?)もいるのに、欲張っては駄目だよ。  ロボットだけの国なら何とかなるかな!  最近の新聞記事に慣れてしまったけど、遂に戸籍上200歳の人が登場したね。  鶴や亀はビックリしたと思うよ。  暑いからって、うかうかしていられないよ。  150歳を越えて長生きしている人は、幕末をしっかりと自分の目で見れたわけだから、自伝を出版すれば男爵様は買うね。  西郷隆盛は太っていなかったとか、船酔いする勝海舟が咸臨丸の船長を務めたとか、坂本竜馬を暗殺したのは薩摩の刺客じゃないかとか・・・!  但し、確証はないけどかなり正確な内容だと思うよ。  しかし、200歳の人が現れる(実際は生きていないと思うけど)ということは、役所なんて如何にいい加減な職場か・・・と言うことでしょ!  前任者の仕事をチェックしないで引き継ぎ、また何年かしたら後任者に引き継いでいく。  こんな仕事なら男爵様も出来る。  給料なんか半分でいいよ。  でも、本当に市役所に採用されたらどうしようかな・・!  100%可能性が無いと・・・そうだね、あり得ないね。  話が戻るけど、う~ん・・200歳と聞くとロマンを感じるね。  もし、男爵様の周りで右隣が148歳で左隣りが162歳・・お向いは182歳!  これじゃ男爵様は赤子扱いだよ。  小島功さんの漫画じゃないけど、まるで「仙人部落」だ。 これなら亀仙人も大きな顔で居住できる。  もしお向いの仙人さんが若い子のミニに見とれて屋根から落ちた・・・なんて記事が新聞に出たら、洗濯していた若い女性の着物の裾が肌蹴(はだける)て脹脛(ふくらはぎ)を見てしまった雲の上の仙人が神通力を失って地上に落ちたと言う神話の現代版久米の仙人になってしまう。  え~男爵様は何かと・・・取りあえずは亀仙人で住民登録をしていますが・・・嘘です!  しかも男爵様は高所恐怖症だから、高いところには上がりません。  あれ・・弱点を知られたかな!  仙人部落には、エロチックな超美人が何時も胸を肌蹴ていたんだけどな・・・!   

行く末は姥捨て山か・・・!

 やっとお盆が過ぎて行った・・・でも強引に押しやったと言ったほうが正しいかな!  休み期間中に、当地では名の知れたレストランに食事に行ったら、帰省した息子一家(娘一家もあり)を連れた家族総出の客で店は大繁盛・・!  しかし、帰る時の支払いは100%婆さん持ち。  支払っているのは、婆さんの方が圧倒的に多かったね。  爺さんは体を小さくして一番最後をウロウロしてる。  人生最後まで男は草食なんだね。  最近の婆さんは金持ちが多い・・!  と、言うより半分惚けた男に財布なんか持たせられないのと、地方ではお金を使う機会が無いのかもしれないね。  だから子供や孫が帰省した時にドンと使う。  孫なんか、帰る時は来た時より一回り大きくなって、腹周りも財布もパンパンだもんね。  これじゃ少々の渋滞や混雑なんか苦にならない。  渋滞も、渋滞対策の色々な品物が販売されていて、小用なんか男女どちらでもOKの商品が販売されている。  でも渋滞をクリァして帰ったら、貰った小使いは貯金名目で母親に取り上げられ、子供が文句を言うと来年からは連れて行かないよと脅かされる・・・だもんね。  婆さんも強いけど、ここでは嫁も強かった。  まあ、里帰りした時は舅さんに良い嫁の振りをして見せ、何日間かは我慢していたわけだからそれも仕方ないか。  近頃の嫁は大根役者より芝居が上手い。  実は里帰りを一番楽しんでいるのは嫁さんだったりして・・!  そんな婆さんだけど、今後何人が行方不明になるのかな?  縦割りの役所仕事で、死亡通知が出されなければ200歳まで生きる人もいて、まるで雲の上の仙人の話になってしまうよ。  亀仙人はそんなに生きません。  そんなに長生きされては、天国・地獄は暇になって開店休業か会社更生法を受けなければ・・!  う~ん待てよ・・天国・地獄は独立行政法人か・・・?  蓮舫さん教えて・・!  話変るけど、今年は暑いね。  ある熟女様がテレビで、化粧が暑さで崩れて外出が出来ないと嘆いてた。  皺を隠すのに、厚塗りすればするほど崩れが激しいんだとか。  話の内容は十二分に分かるけど、これって相槌をうちにくい話だよ。  もし目の前の女性にそんな話をされたとしても、男爵様顔を引き攣らせながら頷いた振りをするのが精いっぱい。  ところが、宝塚の化粧は汗に強くて簡単に落ちないとテレビで放送していた。  熟女に教えようか、教えまいかただ今考え中・・!  教えたって、宝塚の人は皺なし、熟女は皺の中に顔があるから・・・・・・・・・・!   何所かに逃げ場所ないかな・・!                    

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