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同じ先生でも格差が!

 いやー・・サボりも危うく年を越してしまうところだったよ。  編集長のげんちゃんが諦めて催促をしてこなくなったのでゆっくりしてた。  ところが今度はnyarさんに催促されて、慌てて年内の更新をしているところ。  実は更新遅れには理由があって、また資格試験受験生の先生を一か月ほどしてた。  今年の受験生は去年より質が落ちているような気がしたけど、該当受験生は誰もこのブログを見ていないことを祈るだけ・・。  一応は国土交通大臣と環境大臣の認定資格試験だから、男爵様もフンドシのひもを締めて教えたよ。  本当はパンツだから紐はなし。  しかし、社長も送り込んでくる作業員の質を少し考えてくれないと、男爵様もノイローゼになるよ。  過労死の可能性もあるかな・・・。  他人に対して話をするのは簡単だけど、教えるのは大変だ。  怒らず、焦らず、相手を知って褒めること・・・これが男爵様の教え方です。  多分バレエの先生も同じことを考えているのかな・・なんて考えることもあるけど。  だけど、バレエの先生はスタイルの良い女の子が大半で、あとは少しのオバちゃん予備軍だから少し我慢すれば後は目の保養にもなって楽しそう。  それに比べて男爵様は、厳つい作業員風情で目を離すと昼間の疲れで寝てしまう連中ばっかり。  おまけにその内二人は身長180センチ以上、体重120キロだから他人が見たら相撲部屋と勘違いするかも。  男爵様は親方か!  でも誰もタニマチになってくれそうもないしなー。  だから世の中の格差がここにも現れてると思うよ。  それを察してかどうか、バレエの先生は女子中高生のレッスンの時は意識して教室のカーテンを開けているように思う。  しかし、カーテンを閉めてレッスンの時もあるから、その時はオバちゃん予備軍のレッスンか?  但し、これは飽くまで男爵様の個人的考えであって、先生の考えとは違うと思うけど・・!  でも歩いていてバレエ教室の窓から明かりが漏れていると、足が軽くなって疲れが取れるね。  若いスタイルの良い(悪い女の子はいない)女の子が足を上げたり、つま先で立って回転したりと男爵様を興奮させる動作をこれでもか、これでもかと続けてやっている。  これで興奮しなかったら男じゃないよ。  反対にカーテンで窓が塞がれているときは、小さい隙間から覗いても大きなカバの尻・・・いやオバちゃん予備軍の色気タップリの尻が目に飛び込んでくるだけ。  これはドッと疲れが鼻から噴き出す。  昼間の疲れに夜の疲れを+すると即死しそうになるね。  電気ショックでも息を吹き返さないかも?  こんなかんなでこれも格差があるね。  一日でいいから先生を交代してみたかった。  AEDを側に置いてね・・・!    

        

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